日常喫茶街へ着いたのは、夕方だった
昼間の熱が石畳に残り、店先の植物は、閉店前の水やりを静かに待っている
私はギターケースを右肩へ掛け直した
今日はまだ、それほど歩いていない
なのに、肩ひもが妙に重い
少し位置をずらせば気にならなくなる程度の違和感だったので、私はそのまま歩き続けた
こういうものは、大抵いつの間にか忘れる
忘れたことにしているうちに、本当に気にならなくなることもある
ポケットの中で、スマートフォンが震えた
右肩から、新しいお知らせがあります
私は足を止めた
🎧「クロ、大変。私の右肩が通知を始めた」
🐈⬛「人間の体は、SNSより前から発信してるよ」
画面をタップする
投稿者名は、右肩
プロフィール画像は、稲妻の浮かんだ肩のイラストだった
本日の投稿
ギターケースの位置を、少し変えてください
🎧「初投稿から要求が具体的!」
🐈⬛「ずっと前から伝えてたのに、君が今まで読まなかっただけじゃない?」
言われてみれば、歩き始めたときから肩は重かった
けれど私は、肩ひもを直すより、地図を見ることを優先した
喉が渇いていた気もするが、目的地へ着いてから飲めばいいと思っていた
今日は水森朝日さんのSubstackを探訪する日だ
案内人を待たせてはいけない
そう思って歩き出そうとすると、再びスマートフォンが震えた
呼吸が少し浅くなっています
さらに、もう一件
眉間へ力が入っています
🎧「フォローしていない部位からも通知が来る!」
🐈⬛「君の体だから、強制購読だね」
通知の下に、小さな青い矢印が表示された
矢印は地図の上ではなく、現実の石畳へ浮かび上がり、街の奥へ続いている
私たちは顔を見合わせ、その光を追うことにした
言葉になる前の声、翻訳します
道を曲がるたびに、街の音が少しずつ遠くなった
食器の触れ合う音
自転車のベル
店じまいを始める人たちの声
それらに代わって、葉を揺らす風と、かすかな香りが近づいてくる
甘すぎず、強すぎない
香りの名前は分からないのに、なぜか一度だけ深く息を吸いたくなる匂いだった
その先に、白い建物が現れた
大きな病院にも見えない
華やかなサロンにも見えない
少し広い喫茶店と、静かな図書館を一つにしたような建物だった
入口には、セージグリーンの文字で看板が掲げられている
体とことばの翻訳所
言葉になる前の声、翻訳します
🎧「クロ、ここでは体の外国語が習えるのかな」
🐈⬛「君はまず、自分の言葉を聞く練習からだね」
扉を開けた瞬間、冷たい風ではなく、やわらかな空気が頬へ触れた
壁際には本と植物が並び、小さなガラス瓶の間を、半透明の文字が泳いでいる
受付で待つ女性の肩には、
今日は少し休みたいです
本を読んでいる男性の眉間には、
集中しすぎています
窓際の椅子で眠る人の足元には、
ようやく力が抜けました
どの字幕も大声ではない
誰かを急かすことも、責めることもなく、本人が気づくのを静かに待っていた
その字幕を一枚ずつ読みやすい位置へ整えていたのが、水森朝日さんだった
短いブラウンの髪に、金色の輪のイヤリング
生成り色の服とセージグリーンのエプロンが、白い空間になじんでいる
水森さんは私たちを見ると、やわらかく笑った
🌿「ようこそ。右肩から連絡が届いていましたよ」
🎧「本人より先に予約されてる!」
🐈⬛「優秀な肩だね」
水森さんは、施術歴19年のアロマセラピスト
肩こりや冷え、疲労感、ストレスなど、多くの女性の体と向き合いながら、仕事や子育てに追われる自分自身の経験も通して、「理想的な方法」より、今の暮らしで実際にできる整え方を発信している。(暮らしと香り)
セルフケアを始める前の部屋
🌿「最初に、こちらへどうぞ」
水森さんに案内され、細い廊下を進む
突き当たりには三つの扉があった
一つ目には、朝
二つ目には、夜
三つ目には、何でもない時間
と書かれている
🎧「何でもない時間の部屋って、何があるんですか?」
🌿「普段は通り過ぎてしまうものがあります」
水森さんが三つ目の扉を開いた
中にあったのは、豪華な施術機器でも、最新のトレーニング器具でもなかった
鏡台
化粧水
脱いだ靴下
いつものマグカップ
少し読みかけの本
朝の光が差し込む窓
暮らしの中にありすぎて、普段なら背景として見過ごしてしまうものばかりだった
水森さんは、透明な眼鏡を私へ渡した
🌿「かけてみてください」
鏡の前で、化粧水を手に取る
頬へ手のひらを当てると、小さな字幕が浮かんだ
今日は少し乾燥しています
靴下を脱ぐ
足首の周りへ、次の字幕が現れる
昨日より跡が濃く残っています
両腕を上げ、背伸びをする
右肩が少し硬いです
左側はよく伸びています
どれも大事件ではない
今すぐ何かをしなければ倒れてしまうような警告でもない
だからこそ、私は今まで見なかったことにしてきたのだと思う
「少し疲れた」と認めたら、休まなければならない気がする
「喉が渇いた」と認めたら、作業を止めなければならない
止まったら、せっかく乗ってきた勢いが消えてしまう
SNSの返信も、記事も、イラストも、誰かが待っているように思える
本当は、数分休んだくらいで誰も困らない
それでも私は、自分が止まることだけは、妙に大きな出来事のように感じていた
水森さんのおすすめ記事
**「セルフケアの前に、私が一番大切だと思っていること」**では、セルフケアを新しく始める前に、化粧水をつける時間や、靴下を脱ぐ瞬間、朝の背伸びといった日常の中で、自分の体の小さな違いに気づくことが大切だと語られている。(暮らしと香り)
🎧「つまり、特別なことを始めなくてもいい?」
🌿「はい。まずは“今日はどんな感じかな”と聞くだけでも十分です」
言われて、少し拍子抜けした
私は「自分を大切にする」と聞くと、すぐに新しい道具や習慣を増やそうとする
・ストレッチを毎日する
・白湯を飲む
・早起きする
・丁寧な朝食を作る
それらを全部そろえて、初めてセルフケアの入場資格がもらえるような気がしていた
けれど、この部屋には会員証も、連続記録もない
今日の私が昨日と違うことに、ほんの数秒気づく
入口は、それだけだった
🐈⬛「ところで、“SNSを見すぎています”って字幕も出てるよ」
🎧「その字幕は翻訳精度に問題があります」
🌿「都合の悪い声ほど、小さく表示したくなりますよね」
水森さんは笑った
否定も、注意もされなかった
それだけで、字幕を消そうとしていた指が止まった
「あとで」が保管される倉庫
次の廊下へ進むと、空気が少し重くなった
突き当たりには、天井まで届く棚が並んでいる
棚には、小さな箱が隙間なく積まれていた
水を飲むのは、あとで
お昼は、これが終わってから
トイレは、もう少し我慢
疲れたけど、あと一つだけ
🎧「見覚えのある箱が多い……」
近くの箱を一つ引き出す
側面に私の名前が書かれていた
中には、飲みかけの水
下書きのままの休憩予定
肩を回そうとして途中でやめた記録
そして、「今日こそ早く寝る」と書かれた札が二十枚ほど入っていた
🐈⬛「毎日、新規発行してるね」
🎧「寝る意思だけは強いんだよ」
水森さんは、棚の奥を見上げた
🌿「“あとで”は、一度なら何でもないことが多いんです。でも毎日続くと、体は少しずつ知らせ始めます」
・肩が重い
・呼吸が浅い
・頭がぼんやりする
・眠っても疲れが抜けない
それらは突然現れたように感じても、その前から体は何度も、小さな知らせを送っていたのかもしれない
水森さん自身も、パソコン作業へ集中すると、昼食やお手洗いを後回しにしてしまうことがあるという
専門家だから通知をすべて読めるのではない
自分も見落とす日があるからこそ、「後回しにしないこと」もセルフケアだと、暮らしの言葉で伝えている。(暮らしと香り)
水森さんは、棚からもう一つの箱を取り出した
そこには、
喉が渇く前に、水を飲めた
疲れたので、五分座った
今日は早めに昼食を食べた
と書かれている
🌿「体は、後回しにされたことだけではなく、大切にされたことも覚えています」
その言葉を聞いて、胸の奥のどこかが、少しだけゆるんだ
セルフケアは、疲れた自分を修理する大がかりな作業ではない
元気な自分を維持するための厳しい訓練でもない
小さな声が聞こえたときに、一度だけ振り向くこと
自分を置き去りにしないこと
その積み重ねなのかもしれない
20年分の道具が並ぶ施術室
倉庫の奥には、明るい施術室があった
壁には、アロマ、マタニティケア、産後ケア、かっさ、よもぎ蒸し、耳つぼ、ヘッドケアなど、さまざまな技術を表す道具が並んでいる
🎧「水森さん、技を覚えすぎでは?」
🐈⬛「ゲームなら全職業を極めた人だね」
けれど、道具の下には「取得済み」の札ではなく、一人ひとりの小さな記録が置かれていた
別の角度から楽にできるかもしれない
この方には、もう少し違う方法が必要
目の前の人へ、もう少し届くために
水森さんがアロマを学び始めたきっかけは、化粧水や香水を作ることへの「素敵」という憧れだった
ところが施術を学ぶうちに、関心は精油そのものから、目の前の人の呼吸がゆるみ、体から力が抜けていく瞬間へ移っていった
多くの技術を学んだのも、メニューや資格を増やすためではなく、その人へ届く方法を増やすためだったという。(暮らしと香り)
部屋の中央で、水森さんが手のひらを上へ向けた
その上に、先ほどまで誰かの肩に浮かんでいた字幕が、羽のように降りてくる
🌿「体は、いつも分かりやすく話してくれるわけではありません」
重さ
冷たさ
呼吸の浅さ
ほんの少しの力み
それらは、言葉になる前の声だ
水森さんの仕事は、声の代わりに答えを決めることではない
本人と一緒に、その声が何を伝えようとしているのかを探すことなのだろう
その姿を見ているうちに、私は建物の名前が、なぜ「治療所」でも「整備工場」でもなく、翻訳所なのか分かった気がした
翻訳は、元の言葉を消して、別の答えへ書き換える仕事ではない
まだ届いていない声を、本人へ届く形にすることなのだ
地下ではなく、秘密の図書室
施術室の横に、一枚の木の扉があった
扉には、
関係者以外も、静かになら入室可
と書かれている
🎧「クロ、秘密の部屋だよ」
🐈⬛「“地下室”と呼ばないだけ成長したね」
中へ入ると、古いワープロと、読み込まれた本が並んでいた
窓辺には、小さな机
机の上には、書きかけの文章が置かれている
水森さんは子どもの頃から本が好きで、父親に買ってもらったワープロで物語を書いていた
保存していた文章を家族に見られた恥ずかしさから物語を書くことはやめてしまったものの、日記や留学中の記録、ブログなど、「書くこと」そのものは長く続いていた
頭の中へ積もった考えや気持ちを文章にして外へ出すことを、水森さんは「息抜き」ではなく、言葉抜きと表現している。(暮らしと香り)
🎧「言葉も、たまるんですね」
🌿「書いてみて初めて、自分が何を考えていたのか気づくこともあります」
私は机の上の白い紙を見た
言葉が出ないから書けない日もある
反対に、言葉が多すぎて、何から書けばいいか分からない日もある
SNSで誰かと話すのは楽しい
けれど、たくさんの言葉を受け取った日は、
一人になった途端にどっと疲れることがある
楽しかったのだから、疲れたと言ってはいけないような気もして、
私はそのまま次の通知を開く
そうして頭の中に、返せなかった言葉や、
言い足りなかった気持ちが積もっていく
水森さんの文章を読んで感じる静けさは、最初からきれいに整っていた人の静けさではない
たまったものを一つずつ外へ出し、
自分の声を確かめてきた人の静けさなのだと思う
体へ触れ、言葉になる前の緊張をゆるめること
文章を書き、頭の中にたまった思いへ居場所を作ること
施術と執筆は別々の活動に見える
けれど水森さんにとっては、どちらも、自分自身の声に耳を澄ませる時間につながっていた。(暮らしと香り)
🎧「体は施術で、頭は文章で大掃除!」
🐈⬛「せっかくの余韻を年末特番にしないで」
羊を数える部屋
図書室を出ると、廊下の照明が少し暗くなった
青い夜空を模した扉の向こうから、規則正しい足音が聞こえる
開けてみると、白い羊が一列になって、透明な通路を歩いていた
一匹
二匹
三匹
十匹
百匹
奥では羊が部署ごとに分けられ、番号札を付けられている
入眠支援課
追加羊待機室
数え直し対応窓口
🎧「眠るための羊が組織化されている!」
🐈⬛「これを管理していたら眠れないね」
水森さんも、疲れているのに眠れない夜がある
眠ろうとして羊を数えているうちに数が分からなくなり、眠るためなのか、羊を管理するためなのか分からなくなったこともあるという
ストレッチも、音楽も、香りも難しい夜に、最後に頼るのは、布団の中でできる地味な爪もみ
それでも「必ず眠れる方法」とは言わず、眠ろうと頑張りすぎるより、まず体の力を抜くことを大切にしている。(暮らしと香り)
専門家だから、毎日完璧に整っているわけではない
白湯を飲めない日もある
ストレッチまでたどり着けない日もある
そんな日は、好きな飲み物を選ぶ
音楽を流す
香りをティッシュへ一滴だけ落とす
「できなかった日」を失敗にせず、その日にできる大きさまでセルフケアを小さくしてくれる。(暮らしと香り)
私は、羊の列を眺めながら考えた
正しい方法を知っていることと、毎日その方法を実行できることは違う
実行できない日にも、自分を責めずに戻ってこられる道があること
それこそが、長く続けられるセルフケアなのかもしれない
🎧「羊の管理表、完成しました!」
🐈⬛「君は眠る気を完全になくしたね」
押してはいけないボタン
羊の管理室を出ると、廊下の中央に赤い光が点滅していた
台座には、銀色のボタン
その下に、大きく書かれている
全身通知・字幕一括表示
一度にすべて理解しようとしないでください
水森さんが足を止めた
🌿「そのボタンは、今の体と頭の声を、全部同時に表示します」
🎧「全部分かれば、完璧なセルフケアができますね!」
🐈⬛「ここまでの話を、一つも聞いてなかったの?」
🌿「そんなに全部へ一度に答えなくても――」
ポチッとな
一瞬、翻訳所から音が消えた
次の瞬間
私の体から、半透明の字幕が噴き出した
右肩に力が入っています
水分が足りません
目が疲れています
昨日も寝る直前までスマホを見ていました
SNSの反応が気になっています
交流は楽しいけれど、少し一人になりたいです
稼ぎたいわけではありませんが、稼いでいる人は少し羨ましいです
ギターを練習する前に機材を眺めて満足しました
🎧「体の声にしては俗っぽすぎる!」
🐈⬛「かなり君らしいね」
通知は止まらない
視界が文字で埋まり、どれから読めばいいのか分からなくなる
消そうとしても、触れた字幕がさらに三つへ分裂した
ちゃんとしなければ
せっかく始めたから続けなければ
休むなら、全部終えてから
胸の奥が、少しだけ苦しくなった
通知が多いからではない
どれも、見覚えがあったからだ
私は自分のことを、自由にやっているつもりだった
好きなものを作り、好きな人の記事を読み、楽しく交流している
けれど、楽しいことの中にも「止まれない」は潜んでいる
好きで始めたことほど、疲れたと言いにくい
休むことが、好きではなくなった証明のように思えるからだ
🌿「全部を消そうとしなくて大丈夫です」
字幕の向こうから、水森さんの声がした
水森さんは、表示を一枚ずつ消さなかった
ただ、光を少しずつ弱くした
赤かった通知は淡い色へ変わり、騒がしかった文字が、また小さな声へ戻っていく
最後に、一枚だけが残った
まず、水を飲んでください
水森さんが、温かすぎない水の入ったグラスを差し出した
🌿「一度に全部へ答えなくていいんです。今できることを、一つだけ選んでみてください」
水を飲む
肩から、わずかに力が抜けた
それだけで、右肩の通知が既読へ変わった
🎧「解決したの、一件だけですけど……」
🌿「一件に気づけたなら、今日はそれで十分です」
未読は、まだたくさん残っている
けれど不思議と、先ほどほど怖くなかった
全部の声に正しく答えることが、セルフケアではない
声をなくすことでもない
その日の自分が出している小さなサインへ気づき、できる範囲で一つ返事をする
水森さんのSubstackには、そのための言葉が並んでいる
頑張らせるための号令ではなく
立ち止まったとき、自分の場所へ戻るための目印として
本日の探訪土産
翻訳所を出る前に、水森さんは小さな通知カードを渡してくれた
そこには、こう書かれている
体を整えることも、言葉を整えることも
自分自身の声に耳を澄ませる時間
水森さんの魅力を一言で表すなら、
体の小さな声を、暮らしの言葉に翻訳してくれる人
なのだと思う
専門的な知識があるから、体の変化を見つけられる
同時に、自分にも頑張れない日や、後回しにしてしまう日があると知っているから、その知識を読者が受け取れる大きさへ小さくできる
「もっと頑張りましょう」ではなく、
「今日は、どんな感じですか?」
その問いから始まる場所だ
外へ出ると、日常喫茶街はすっかり夜になっていた
店先の植物には水滴が残り、窓から漏れる明かりが石畳へ伸びている
私はギターケースを、右肩から左肩へ掛け替えた
スマートフォンを見る
右肩からの通知は、もう届いていなかった
代わりに、新しい通知が一件表示される
クロのおやつが不足しています
緊急度:最高
🎧「これ、本当に体からの通知?」
🐈⬛「猫の場合、体の声と欲望はほぼ同じだからね」
🎧「自分の声へ正直すぎる!」
クロは何も答えず、おやつ売り場の方向へ歩き始めた
どうやら、こちらの通知は未読にさせてもらえないらしい
というわけで、今回のSubstackアカウント探訪の訪問先は、
体の小さなサインに気づくことから始まるセルフケアと、心にたまった思いを文章へ移す「言葉抜き」。施術と執筆、二つの活動に共通していたのは、自分の声を急かさず受け止める姿勢でした
全部を一度に整えなくても大丈夫。
あなたも、水森さんの記事とNotesを読んで
まずは今日の自分へ、一つだけ返事をしてみませんか🍀
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プロフィール・アカウント説明
「暮らしと香り」概要ページ
水森朝日さんの施術歴、発信テーマ、仕事・家事・子育ての中で実践できるセルフケアというアカウント方針の確認に使用
https://kurashitokaori.substack.com/about (暮らしと香り)














わかモンさん、こんなに丁寧に読んで、言葉にしてくださって本当にありがとうございます😭
「ここを受け取ってくださったんだ」と思いながら、一つひとつ大切に読ませていただきました。
本当に嬉しかったです🌿
大切に言葉にしてくださって、ありがとうございました☺️